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アンファンテリブルとして11月に企画する公演の、公開稽古をします。
参加の方には公演概要をまとめたものと、書き下ろし作品の準備稿台本を配布します。
稽古終了後の意見交換会で、ご意見・ご感想を伺わせてください。

演劇経験問わず観客としてどなた様にもご参加戴ける「準備会」、
名称は【トライアル】としました。
トライアルに3回参加すると、本公演1ステージが無料になります。
どうぞぶらりと覗きに来てください。


【作】前川麻子、高木登(鵺的)
【出演】寺十吾(tsumazuki no ishi)、前川麻子
【参加費】1,000円 (+状況によって飲み代のカンパをお願いすることがあります)
 ※参加費は、稽古場代に充てさせて戴きます。

←サイドバーの申込フォーム、または CoRich! からもお申し込みできます。
参加お申し込み〆切は 5/18(金)正午、先着20名様 まで。
残席がある場合には、lovewhereabouts@gmail.com にて当日駆け込みのお申し込みも受け付けます。

【日時】
 5/19(土)14時~20時

【会場】
 ジーロックス スタジオ
 〒168-0073 東京都杉並区下高井戸1-15-12
 TEL:03-3325-3311 FAX:03-3325-9990

【会場までのアクセス】
 京王線下高井戸駅より徒歩5分、京王線桜上水駅より徒歩10分
 *新宿駅→下高井戸駅 各駅停車11分
 *新宿駅→桜上水駅 急行 10分

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こんにちは。アンファンテリブル・プロデュース「愛のゆくえ(仮)」
制作の佐藤です。

お待たせいたしました。
先日行われました「準備会」についてレポします!

IMG_1390.jpg


準備会とは~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
10/30~11/4に上野ストアハウスで予定している公演
アンファンテリブル・プロデュース「愛のゆくえ(仮)」へ向け
その芝居を作る過程を、月一回の公開稽古として
お客様に見ていただき、ご意見・ご感想をいただこうという会のことです。
参加の方には公演概要をまとめたものと、書き下ろし作品の準備稿台本を配布します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「準備会その1」

日時:3月10日(土)14時~
会場:横浜ベイサイドスタジオ
出演:寺十吾(tsumazuki no ishi)、瀧下涼(S.W.A.T)、石塚義高、前川麻子
観客:19名
本日の稽古:本読み、エチュード

この「愛のゆくえ(仮)」は、台本を読んでいただいた方にはお分かりと思いますが
男女の2人芝居です。
当初は寺十、前川2人で公開稽古をする予定でした。
ところが、寺十さんが都合により当日参加できない可能性が出てしまったため
代役として、瀧下涼(S.W.A.T)さん、石塚義高さんの二人に参加をお願いしたのでした。
しかし前日に寺十さんの都合がつき!通常通り参加可能となったので、
この準備会は、寺十、瀧下、石塚の3人の俳優×前川麻子という
3パターンの男女の組み合わせでの稽古を見るという、大変面白いことになりました!

石塚義高×前川麻子
瀧下涼×前川麻子
寺十吾×前川麻子

稽古はこの年功序列順で行われました。
まずはじめには台本をもっての本読み、その後台本を基にしてのエチュードへ。

演じるにあたり、出演者の実年齢にあわせて、設定の変更がありました。
設定上は「主人公の男が弟と暮らしている自分の住居へ弟と別居中の弟の妻がやってくる」
なのですが
石塚さん瀧下さんが演じるにあたり「主人公の男が兄と暮らしている自分の住居へ兄と別居中の兄の妻がやってくる」になりました。(ストーリーの変更はありません。)

石塚さん、瀧下さんは、事前に1月の寺十×前川の初エチュード動画を見たり、台本を読み込んだり、ストーリーを頭に入れてきた、とのことでしたが
実際は演じるにあたっては、その場の空気で感じたままを体当たりでした・・・と稽古後のインタビューで話してくださいました。
そのとおり、まったく予想のつかない3組のエチュードが始まりました。



石塚義高×前川麻子
IMG_8399.jpg


男がなにやら荷造りをしている・・・で始まるこの台本。荷造りに一番緊張感を感じ、頬が高潮しているような焦りを感じるのが石塚さんの「男」でした。
やがて女が尋ねてきたときのどぎまぎ感など、女に振り回されているように見えるのですが、端々に別れた元夫としてのプライドを感じます。

台本上は1時間30分の予定なのですが、この石塚×前川のエチュードは1時間以内で終わってしまいました。展開が速い、とおもう部分もあったのですが、内容が凝縮されていて、時間を忘れ一気に見てしまう仕上がりでした。

真面目で仕事が出来る・・だからこそ犯してしまった罪。ラストシーンではそんな不器用な人生の悲しさを感じてしまいました。そして、そんな男をダメねと思いつつも責められず、つい優しくなってしまう「女」がいました。


瀧下涼×前川麻子
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瀧下さん演じるこの「男」は最初から落ち着かず、獣のような鋭さがありました。もしかしたら薬をやっているのかも、とも思わせるテンションの高さ、過敏な雰囲気。女がやってきて、次第に思い出話に花が咲き、二人の空気がなじみ始めると、男のアドレナリンも落ち着いてきます。
この二人の軽快な会話が本当に楽しそうで、別れる前は知的な夫婦だったのだろうと想像します。何故別れてしまったのだろう・・、やはり似たもの夫婦だったのではないか、など勝手に想像しながら見てしまいました。

とにかく、この男は何をしでかすんだろう・・という恐怖が、全編を通じてあり、目が離せませんでした。「女」からは、誰も悪くないのにというため息が聞こえ、それでも自分を抱えて次の地へ出て行ったような後味があり、プラトニックな夫婦関係を感じさせる仕上がりでした。


寺十吾×前川麻子
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寺十さんが生まれたままの姿から始まったので、大変衝撃でしたが(笑)
その、生まれたままの姿で部屋に居て、女が登場して、服を着て話を聞くまでの間、ほぼセリフらしいものは無いのですが、服を着るという動作とたたずまいから、どんな男なのか、そんな生活ぶりなのかが、観客にわかってしまう流れが、さすがだと感じました。
弟の妻で、元嫁、まだ未練がある「女」に対する感情が、態度や、動き、目線から伝わるのでした。

「女」もこの「男」に親しく話しかけてはいても、どこかで線を引いているような、触れたくない部分があるようなスタートに見えました。そのせいか、複雑な状況がリアルに浮かんできます。
触れたくない部分を先に触れるのは「男」のほうのようでした。男も女も、そのときの最善を言葉にしながらも、ゆくえを探っている、予測のつかない時間・・・。

寺十×前川。もっともどきどきさせられ、私たち見守る観客が同じ部屋にいるような息苦しさ、変な言い方ですが、命の危険さえ感じる1時間半となりました。

・・・・・・・・・・・・

第一回準備会の公開稽古は以上です。制作佐藤の主観で感じたレポとなりましたがお許しください!
私はこう観た、こう感じた、などのご意見やご感想がありましたらぜひうけつけております。

公開稽古に引き続き、観客との意見交換にうつる予定でしたが
3組の3セットがおわるとちょうど終了時間の20時になってしまったため、意見交換はこのあとの懇親会・飲みの席で行うことになりました。

次回は懇親会で観客の皆様に伺った感想をレポしますので、お楽しみに!

(記 制作:佐藤)

2012年3月10日@横浜ベイサイドスタジオでの公開稽古
【寺十吾×前川麻子バージョン/エチュード】 下記リンクからご覧ください

その1 / その2 / その3 / その4 / その5 / その6

2012年3月10日@横浜ベイサイドスタジオでの公開稽古
【寺十吾×前川麻子バージョン/本読み】 下記リンクからご覧ください。

その1 / その2


2012年3月10日@横浜ベイサイドスタジオでの公開稽古【瀧下涼×前川麻子バージョン】
下記リンクからご覧ください。

その1 / その2




2012年3月10日@横浜ベイサイドスタジオでの公開稽古【石塚義高×前川麻子バージョン】
下記リンクからご覧ください。

その1 / その2


2人芝居企画なのに「全キャスト」とは如何に。

実は、この企画ちょっと変則的になっています。

前川が書いた2人芝居の台本を高木が手直しする。
そのホンを、3組の俳優と演出で上演する。

ということになっていまして。
つまり「愛のゆくえ(仮)」公演は3組のプログラムで上演されます。


3組をそれぞれ A, B, C と分けてご紹介します。

A) 演出/寺十吾  出演/前川麻子、瀧川英次
B) 演出/前川麻子 出演/寺十吾、赤澤ムック
C) 出演/寺十吾、前川麻子


という案配で、各組の相手役キャストがようやく決まった次第。



マエカワと寺十が2人芝居をする、のみならず、
同じホンを、それぞれ違う相手役と演じ、お互いに演出し合う。




しかも、赤ペン瀧川先生は七里ケ浜オールスターズの主宰、
ムックちゃんは黒色綺譚カナリア派の主宰。

何しろキャストが全員、ぜ・ん・い・ん、演出家。


もう、なんだか変態です。
いえ、大変です。


ABCをすべて1回で観られるわけではありません。
それぞれマチネだったりソワレだったり休演だったりになります。
でないと観る方も演る方もしんどいです。
上演プログラムは熟考中です。

準備会にご参加下さった方には企画概要を配布させて戴いています。
近日中に、ダウンロード可能になる予定です。

準備会、是非ご参加ください。
準備会に3回参加すると本公演1ステージにご招待という特典があります。
準備会は、4月、5月、7月、8月、9月の開催を予定しています。

4月の準備会、お申し込み受付中!
CoRich! または、こちらのブログのお申し込みフォームからどうぞ。

アンファンテリブルとして11月に企画する公演の、公開稽古をします。
参加の方には公演概要をまとめたものと、書き下ろし作品の準備稿台本を配布します。
稽古終了後の懇親会で、ご意見・ご感想を伺わせてください。
演劇経験問わず、観客としてどなた様にもご参加戴ける【準備会】です。
4月以降も随時計画しています。

【作】前川麻子、高木登(鵺的)
【出演】寺十吾(tsumazuki no ishi)、前川麻子

【参加費】1,000円(ビール、おつまみ付き)
皆さんにお支払い戴く参加費は、稽古場代に充てさせて戴きます。

参加お申し込み〆切は4/13(金)、先着20名様まで。
←サイドバーの申込フォーム、または CoRich! からもお申し込みできます。

【日時】
4/14(土)14時~20時@横浜ベイサイドスタジオ

【会場までのアクセス】
京急本線「神奈川新町」駅徒歩1分、JR「東神奈川」駅徒歩8分
※神奈川新町駅は品川から20分、特急が止まります。

会場は、神奈川新町駅の改札(中央口)を出て左に直進、
大きな通り(第一京浜)の横断歩道を渡ったところのコンビニの2階、
コンビニ右側のビルの入り口から入って階段を上がった奥の部屋、
駅からは徒歩1分です。


>>続きを読む

   【記録】3/10写真   

石塚義高×前川麻子



瀧下涼(S.W.A.T)×前川麻子



寺十吾×前川麻子




>>続きを読む

雨の中、たくさんのお客様がお足運び下さり、無事に終了致しました。
懇親会に差し入れ戴いたりもし、愉しい時間になりました。
皆様どうもありがとうございました。

仕事の都合で参加ができないかも、と言っていた寺十さんの参加が前夜の段階で可能となり、
当日、代役客演として呼ばれていた石塚くん、タッキーともに「…いるじゃん!」な反応、
それでもやはり寺十さんがいてほっとした感じはあったようです。

どうする?本読みやっとく?…やっとこうか。
ということで、14時の稽古開始では一組ずつ台本の本読み。
緊張してると言っていた石塚くんも、声を出すことで少しずつリラックスした様子、
タッキーは本読みしてても今すぐ動きたい感じでむずむず、
真打ち・寺十さんは何故か超ハイテンション。
前川さん台詞早いですね、とは石塚くんの感想。
自分の話し言葉でアテ書きした台本なので、台詞も普段話すのと同じテンポになってしまうんだろうと思います。

一組終るごとに10分休憩を挟んで約1時間40分、前川、この時点でビール3本空けました。

休憩中に、寺十さん「冷蔵庫」と言い出して、稽古場の隅にある冷蔵庫を演技エリアに移動。
椅子を使うテーブルセットは却下され、稽古場にある座卓と座布団、布団などが置かれ、
なんとなくのセットができました。

そんじゃやりましょうか。1時間目処で。

てな感じでまずは石塚くんとのエチュード。
台本の設定は寺十さんが兄なので、その弟バージョンということでやりました。
石塚くんは二枚目さんなので、向き合うと照れます。
しかも「そういうとこが可愛い」なんてホンにないくすぐりを入れられて、こちらのテンションも上がります。
石塚くんは何しろ「目」がいいんです。
目にしっかりココロの動きが出る、いい役者さん。
全体的に兄貴に寝取られた女を奪い返す気満々、ことが知れてからは不安げに動揺して泣き縋る情熱的な男。
…台本通り、押し倒されてのチューあり。
1時間目処だったけれど、45分ほどで台本のラストまでいっておしまい。
前川は4本目のビールを空けました。

休憩挟んで、2セット目はタッキー。
石塚くんとはホンの解釈でウェイトを置いてるところが違う感じ、
寺十さんの本読みからヒントを拾ったのかもしれません。
瞬発力があるので、何を振っても反応がいい。
お客さんにみせるという感覚がしっかり身に付いている役者さんなので、安定感がありました。
キャラクター的にも、兄貴に負けてばっかりでコンプレックスだらけのダメな弟を確立していたと思います。
台本のいちゃいちゃシーンは、お互い遠慮があったのか抱擁止まり。
タッキー一人になっての最後の台詞、良かったなあ。
45分でワインのフルボトルを空にしました。

休憩後、いよいよ本役の稽古です。
1時間半目処で始めました。

前回の稽古では寺十さんが下着姿で布団に入ってるところから始まったのですが、今回は見事に全裸。
テンションも本読みから高めだったので、きっちりホンを読み込んできたなと思ったのだけど、そうでもないらしい。
こちらにも仕掛けるつもりがあったのですが、芝居の中で焼酎飲み始めた時点で前川は完全なる酔っ払い、
どれくらい芝居として対応できていたのか、まったくわかりません。
というか、このセット、まったく記憶していません。
スイマセン。

予定通り20時の時点で終わり、そのまま稽古場飲み。
鍋を囲んで和気藹々、のはずですが、ここも記憶がありません。

観て下さった皆さんに感想や意見を伺うはずが、撃沈。
ほんとにろくでもないです。
反省してます。
ごめんなさい。

制作の靖子さんが、皆さんに少しずつご意見を伺ったそうですので、
それらは靖子さんの記事をお待ちください。

もうちょっと時間を割いてしっかりした意見交換会にしたいという反省が制作から出ているので、
来月は稽古と懇親会の時間をそれぞれきっちり取ろうと思います。

来て下さった方、ご意見ご感想などありましたら、是非コメントを!


                                      (まえかわ)

こんにちは、前川です。

出演していた芝居が無事終わり、さていよいよ今週は準備会です。
予てよりお知らせの通り、寺十さんの参加が確定できないため、今回のみ代役客演をお願いしています。

お一人は劇団S.W.A.T! の瀧下涼さん。

寺十さんと瀧下さんは以前からの知り合いらしいですが、私は最近知り合ったばかり。

こないだ、寺十さんと別件の打ち合わせで飲んでいて、名古屋の劇団B級遊撃隊の吉村公祐くんを呼び出したとき、
吉村くんが稽古中の共演者として飲みの席に連れてきてくれたのがタッキー。

劇団S.W.A.T! は、その昔「第三帝国」という劇団で、私が18歳の頃にやっていた劇団と同じくらいの時期に同じ劇場を使っていたので、何だかご縁があります。

でも私はタッキーの芝居を知らない。
第三帝国は愛とか夢とか冒険とかの熱い話をやる劇団だったなあ、笑いもいっぱい取ってたなあ、と記憶していますから、余程でなければS.W.A.T! だってそう変わらない路線なんじゃないか。
ということは、そういうがっつり系の役者さんなのか、などと想像しています。

で、もう一方が石塚義高さん。

こちらも寺十さんとは旧いお付き合いらしく、私は去年、寺十さんが「悪夢くん」という芝居の演出をしているときに稽古を見学させてもらった時が、初めまして。
「悪夢くん」では遊び人の二枚目俳優の役をやっていたので、そういうキャラかと思いきや、大変に生真面目で真直ぐな人なんだなあと、稽古の後の飲みの席で感じました。

実は、タッキーと石塚くんは、過去に共演しているらしい。
「にんじんボーン」というユニットがあって、元々は「ぼくらの調査局」という劇団の宮本さんが主宰で、私も「ぼくらの調査局」には何本か出してもらっている。
なので、「にんじんボーン」=「僕らの調査局」=宮本さん、と考えれば、私にもお二人とのつながりがあったわけです。

宮本さんはエチュードに強い人。
てことは、にんじんボーンに出たんだから、タッキーも石塚くんもきっとエチュードに強い。

と、勝手に想像しています。

とにかくお二人とも寺十さんの強力プッシュ、ご指名の代役です。
ほんとは代役なんてお願いするのも失礼なちゃんと看板の出せる役者さんなのですが、無理をお願いしました。

お二人にはそれぞれ、私と寺十さんバージョンの話に出てくる「弟」をやってもらおうと思います。
弟バージョンは台本がありません。
準備稿から拾った情報を元にしてのエチュードになります。
うわあああああ、愉しみ。

でも、「もしかしたら行けるかも」と寺十さんが言っているので、その場合には、
寺十さんと兄貴バージョン、タッキー弟バージョン、石塚弟バージョンの3通りのエチュードをやることになります。
恐ろしいです。

お芝居が産まれ落ちる瞬間を、ぜひ視てください。
稽古場でお待ちしています!


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愛のゆくえ(仮)


1990年に作家・演出家の前川麻子が立ち上げたプロデュースユニット。魅力ある役者を招き、前川が作・演出を行う。公演歴40回以上。

演劇「愛のゆくえ(仮)」
同じ男女二人の物語を3組の出演者と演出で舞台化。
観客の前で試演、稽古を見てもらい意見を交換し合う「トライアル」を実施、
台本稽古映像もネットに公開した。
映画「愛のゆくえ(仮)」の脚本はトライアル以前、前川WSでの試演会で没になった戯曲が元になっている。

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